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2008年4月 4日 (金)

バドミントン世界選手権2007

ロッテ VS ソフトバンクの勝ち投手、負け投手が「シコースキー」と「ニコースキー」だったことが妙に頭から離れない今日この頃・・・

編成のバドミントン担当がバドミントンDVDの紹介記事を書いてくれました。

ここから-----

2007年夏、灼熱の地マレーシアでみせた世界トップレベルのプレーそして日本人選手の熱きラリーを集約した一枚。

まずはオグシオ(小椋久美子/潮田玲子組)の出場試合をすべて3位表彰台の軌跡を追いかけます!
昨年流行語大賞にノミネートまでされた「オグシオ」がみせるプレーはひとつひとつのショットにかけるあつき想い、コンビネーション、そして息使いまでを感じることができ、そこに当時の二人を振り返る独占インタビューも加わり内容満載となっています。

それから日本史上初となる男子ダブルス銅メダルを獲得した坂本/池田組の準々決勝・準決勝のハイライトを収録。完全アウェーのなかマレーシアのエース、クー/タン組とベスト4をかけた準々決勝は1時間を越す大熱戦。
一瞬も目が離せないスリリングな試合展開はバドミントンの醍醐味ともいえる一戦であった。

本編内容はまだまだ続き、両ペアを除く日本人選手のプレーそして全5種目の決勝をハイライトで収録!全身全霊で打ち込むスマッシュ、華麗なるラケットテクニックそして勝利への執着心。

2007年マレーシアの地でみせたバドミントン世界最高峰をぜひごらんください。

ここまで----
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